お金がないと言う気持ちを、手放せない。欠乏感が強くてしんどい。
この先どうなるのか、子どもたちに迷惑かけてしまわないやろか。
こんなこと思っていたら引き寄せできるわけないと、分かっていて、良い気分になりたくてもなれない。
主人はとっても何とかなるさ、タイプでそれだけでもすごく助かっているかと思う。
前はもっと稼いでよ、とかもっと向上心持ってよとかずっとイライラしてたけど、私の中途半端な向上心や焦りが足を引っ張っていたのかな。
仕事しているとき、ちょっと引き寄せれば、買い物したり、旅行に行ったり、ワクワクしてれば大丈夫、と思って、行動していた。
仕事辞めてから、良い気分で居れることが多くて、新しい仕事も引き寄せて。でも今ストップしてしまって先も見えない状況で怖くて怖くてたまらない、手放しワークや統合ワークやってみても苦しい。
なぜお金使ってしまったんやろ、と言う罪悪感と欠乏感、ワクワクしたのになんでなん、と、自分を責めてしまう。
でも朝、4時に目が覚めてしまい、お風呂に浸かって、怖さを感じてみると、昨日読んだ本に苦しみは成長痛みたいなことが書いてあった。
もしかして、今までギリギリでなんとかなってるという経験や、使ってしまった、苦しいという経験は、まだまだなんかに気づくためなのか?
もしお金に余裕があれば、そもそも自分を内観することもないのかな、と。
小さいときから親に 金ない、金ない、身の程を知れ、あんたにできるわけないとか、お前が悪いとかよく、言われた。親の愛がよくわからなかった。それで承認欲求が強かったこともわかった。
苦しくても内観続けてみよう。