こんにちは!お久しぶりですニコニコ

聞いてください!!


夫が転職して、朝が遅くなったんですが..,

そのせいで?!笑い泣き

まぁーーー、私の朝がとてもつらくて...笑


7時半に起きて、

2歳と4歳の子どもたちを起こします。


まだ眠たくて不機嫌な子どもたちは

お母さんの取り合いで泣く泣く絶望絶望

上手いこと2人の機嫌を取りながら

着替えをさせ、朝ごはんを作ります。


と、バタバタやってるところに、

夫がのそのそと起きてきて...

「おはよー」


でもさ、

私は笑顔で返す気持ちになれないの。

無愛想に「おはよ」とだけ返し、

そのまま子どもの世話を続けます。


夫は自由に朝の時間を過ごすわけよ。
顔を洗い、髪を整え、新聞を読み

プロテインを作って...と。


子どもと一緒に

食事をしているように見えても、

準備も片付けもすべて私の仕事ニヤニヤ


私はその間に、

幼稚園の荷物を整え、洗濯機を回し、

朝に必ず終えたい家事を進めます。

子供がご飯に集中してる時間、ありがたい笑い泣き


夫が仕事に出かけるのは9時半


私は子どもたちを幼稚園に送り出したあと、

朝ごはんの片付けや洗濯をしながら、

10時に来るお客様の準備をします。


自宅サロンを始めたから、

朝の時間は本当に分刻みなのです笑い泣き


洗濯機が止まるまでの少しの時間に、

子どもの残したごはんを

コーヒーと一緒に食べていると、

夫が言ってくるわけよね。


「俺の朝飯は?」

「作ってくれないの?」


正直、イライラします。笑


自分の分くらい、自分で作ってパー


けど、

「俺が働いてるから生活できてるんだろ?」

と言われると、何も言い返せない。

情けないタラー


ネイルはまだまだ見習い期間で

格安のモデル価格なので、

収入は安定してません。


夫からは

「趣味にそんなお金を使って」

「レジ打ちでもしたら?」

と言われることもあります。


それでも、私はネイルを続けたい。


自分のやりたいことなのはあるけど、
同時に、子供達にも

「好きなことを諦めなくていいんだよ」

と伝えたいんです。


今はまだまだだけど、

いつか胸を張って

「お母さんも頑張ったよ」

と言いたいんです。


夫に不満を伝えると、決まり文句。


「俺は働いてる」
「この生活ができているのは誰のおかげ?」


でもさ、私だって働いてません??


子どもたちの泣き声、

終わりのない家事、

寝不足の毎日。


誰にも評価されないけれど、

確かに家族を守る仕事をしてるんだけど?



たしかに私は、夫から見たら

最近いつも不機嫌な感じ悪い奴かもニヒヒ


けど、それは

夫を傷つけたくているわけではない。


ただ、笑顔を作ることが

もう苦痛になっているだけなの。


もしかしたら私が不機嫌になるのは、

まだどこかで夫に「わかってほしい」

と期待しているからかもしれない。


完全に諦めていないから、感情が動く。

そう考えると、少しだけ納得キョロキョロ


でもさ、でもさ!!!!!

本当は、私はこんな人じゃなかった。


本当の私は、

人を笑わせるのが大好きで、

いつも周りに笑顔を増やしたいと

心から思っているタイプなのえーん


けど、今の私は夫の前で笑えません。
夫の前では、心が固まってしまう。


それが悲しくて、情けなくて、

すごく罪悪感?を感じてしまって

どうしようもない時もあって...


でもね、でもね、こう思うことにした!


「私は、笑えないけれど、

優しさを失ってはいない。

優しさが疲れて、少し休んでいるだけ。」


そう思うと、少しだけ楽になるよーな??


もし、同じように「笑顔を失った」

と感じている方がいたら←いる?

どうか自分を責めないでください。


不機嫌になるのは、

別に優しさが壊れたからじゃないの!!


優しさを守るために、

心が必死に動いてるだけ!!


私たちはきっと、

元の自分に戻る途中にいるの。
それだけで、

もう十分に頑張ってる!!


今日も、私らしく生きよう

朝、

鏡を見て不安な顔の自分を見つけたときには、

そっと心の中でこう言うようにしています。

「嵐の朝を今日も乗り越えた。私はちゃんとやり遂げた。」

そしてそのあと、もう一言、

付け足すようにしています。

「今日も、私らしく生きよう。」

どんなに小さな一歩でも、

それは確かに“私の人生を進める一歩”だから。


笑顔を取り戻す日がいつかきっと来る。


その日まで、焦らず、

私のペースで生きていきたいと思います。