昨日の続きではありませんが・・あせる


まっ、続きになりますかにひひ


長女(アトピーっ子)が小学1年生の頃、とある皮膚科で先生に言われた一言、


「子どもはそんなに汚れるものではありません。」


「泥汚れ以外は、お湯で汗を流す程度で良いのですから、お風呂で石けんを使う必要はありません。」


と・・。その言葉は目から鱗でした目



その一言で、長男(第2子)を産んだ直後からの下腹部の痒みに、


「もしかして石けんの使い過ぎ?」と、


石けん(この頃使っていた石けんは、一応、無添加の石けんでしたぴ^しゅ


を止めてみました。


すると、どうでしょうクラッカー1週間もしない内に完治です音譜


これまで数年間のあの痒みは何だったのプンプン


でした・・。汗


だって昔は、人工の石けんなんかなく、


ムクロジという木の果皮に含まれていたサポニンという成分が


擦ると泡立つので「石鹸玉」と呼ばれ、石けん替わりに使われていたそうですものね・・。


やはり、なんでも自然が一番!!


人の力で、自然の法則に逆らっちゃいけないんだよねしょぼん