spirala guto は、エスペラント語で

“螺旋の雫”

です(たぶん)



私の頭に昔から渦巻いているものが

物語になって落ちてきた…という感じ。



エスペラント語にしたのは

なんとなくおもしろそうだから。

よくわからないときは、

イタリア語やアラビア語も

混ざるかもしれません(笑)






大好きなトイズヒルの住人や

リアルで日常で出会った人々、

体験も物語に

なっています。




そして、

私が作っているサンキャッチャー

(物語の中では虹玉iriza bulo)の

一つ一つがその物語たちをイメージして

作ったものになります。







spirala gutoの世界は

こんな感じ。



柔らかく見守る 船の太陽

ゆうらり ゆうらり 歌う月

しずくの森

街を包む湖

虹咲く草原

泡の囁く海

スイショウリン

砂漠の砂の秘密

失くした空間と共に生きる港

時間の歴史博士

昔を売る店 砂糖うさぎ

星の巡りと共に現れる吟遊詩人

feoと植物達の香りの工房






昼は

そこに住む人々と生き物達の音

夜は

卵から生まれ、スパークする☆の音




そして…

宇宙からの繰り返す信号を受信して

奏で始める

不思議な螺旋楽団。







などなど…






※続きはmixiページに書いています。すみません。※