みなさん、こんばんは。




前回は仕事についてまとめました。


今回はバスケについて。




33歳は僕のバスケ人生においてのハイライトの一つだったと思います。


いつもプロバスケ選手の方々と仲良くさせて頂いており、アマチュアの僕のことを書くのは気が引けます、、、笑



先日の実業団リーグで昇格を目指し、一戦一戦集中力を高く保てながらリーグ戦を戦えたことは仕事においてもすごく活かされています。


http://ameblo.jp/physioflex/entry-11314300709.html




毎試合1点2点を争う試合ばかりでした。


コートにいる5人、ベンチにいるメンバー、皆が自分の役割を理解し、それを確実に遂行し、失敗しても自分で取り返すか仲間がしっかりフォローする。


そして相手チームに勝っているポイントで勝負する。



敵を知り、己を知れば、百戦危うからず。




この歳になってバスケから学べました。




とくにリーグ最終戦の入替戦では、最後の最後で試合をひっくり返しての勝利でした。


最後にひっくり返すための伏線を試合序盤から張っていたことが上手くいきました。



自分たちへの自信と忍耐の勝利。



これまでの僕たちなら最後まで持たず、崩壊していたはずです。



チームの皆も僕個人も今回のリーグ戦で人間としても成長できたな、と思います。


思ってるのは自分だけか!?笑



先日の人命救助でも焦らず、慌てず、冷静に対処できたことに影響しているはず。




2年前に僕をチームに誘って頂いたときは、乗り気ではなかったのですが今は感謝の気持ちです。



いつまでこのレベルでバスケできるかわかりませんが、まだまだ勉強になることがあるはず。



行けるだけ行きます!!!



チームの皆、今後ともよろしくお願い致します!!!


ありがとうございました!





ではでは。




読んで頂きありがとうございました。

みなさん、こんばんは。



今日、10月5日は僕の誕生日です。

34歳になりました。


33歳を振り返ってみたいと思います。



33歳になったばかりの頃に、人生の一大決心、"独立"をしました。



東京にきてずっとお世話になっていた会社を退職し、自分の夢に向かおうと決心しました。


3-4年前から考え続け、色々なことが重なりタイミング的にちょうど良いかと思い、独立しました。



独立後のイメージを常に考え続けていたこともスムーズに独立出来たことに繋がっていると思います。


そこに至るには、周りの力が大きかったです。




“S先輩”から仕事人として知識・知恵などを勉強させて頂きました。


パパとして理想の姿でもあります。今後も見習いたいと思います。



ドクターのお誘い。


独立がほぼ確定していた時期に、開業を控えているドクターとのご縁がありました。


僕の力が必要だとおっしゃって頂きました。


医師から必要とされていること、それは僕らトレーナーにとっては最高の栄誉でもあります。




父の助言も大きかった。


やりたい事やれ、と言ってもらえて気持ちが楽になりました。


父の仕事が独立後の僕の大きなサポートになることも大きかったです。




義父の存在も大きかった。


世界的な企業の役員を務め、その業界(僕がこどもの頃から好きだった世界)じゃトップの知名度があり、聞かせてもらう話がビッグで常にモチベートされた。



妻とこども達。


家族を幸せにするためにとことんやってやろうと気合いが入りました。まずはこども達に質の良い教育を受けさせたい、ということが第一優先事項です。



自分の決意とそれをとても強くサポートしてくれた存在があったのでこの1年走り続けることができました。



33歳は助走期間。34歳は助走がある分スタートからトップスピードで走ることができる。



34歳も思いっきりいきます!!!





ではでは。




読んで頂きありがとうございました。


みなさん、こんばんは。



昨日、10月4日

渋谷区消防本部で先日の人命救助についての表彰式でした。

僕を含め3人が戴きました。


消防総監表彰


この表彰はあの時コートにいたみんなのものでもあります。

みんな頑張ってくれました。


チームワーク!!


バスケやってるやつら、ほんとに最高のやつらばかりです。






みんなありがとう!




ではでは。


読んで頂きありがとうございました。





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