臼蓋形成不全で

骨切り術を受けた理学療法士

吉岡 勲です✋

 

 

 

 

 

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簡単な経緯はこちら👇

 

 

 

 

ご注意)

初っ端から手術の後の

傷口の写真を載せています。

 

「ちょっと苦手かも〜」

という方はご注意を✋

 

 

 

 

 

手術から1週間経つと

傷口は抜糸されます。

 

 

 

 

そうなると

ガーゼに覆われて見えなかった

自分の傷跡

いよいよご対面です😌 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

手術後

1週間ほど経った時の

私の傷はこんな感じ。

 

 

 

 

この時期は

色もデコボコ具合も生々しくて目立ち

結構気になります😣

 

 

 

 

それが

半年経つとこんな感じ👇

 
 

 

デコボコ具合は

だいぶ改善しましたが

まだ色の違いが目立ちます。

 

 

 

 

 

さらに時間が経って

1年半もすればこんな感じ

 

 

 

 

 

傷跡も色も目立ちません

(ポコっと出ているのは

 骨を止めたスクリューの頭🔩)

 

 

 

 

 

傷の場所は

下着で隠れる場所

 

 

 

 

 

そもそも 

裸にならない限り見えません👋

 

 

 

 

 

傷跡が目立つかどうかは

①体質

②手術後のケア

この2つの要素で決まります。

 

 

 

 

私の場合

傷が残りにくい体質だった

というのもありますが

 

 

 

 

それでも手術直後には

傷跡がかなり目立っていましたので

ケアをしていた影響も

大きいかと思います✋

 

 

 

 

明日はその

「手術後の傷のケア」

を紹介します😌

 

 

 

 

 

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知りたいこと

ご相談などありましたら

お気軽にこちらまで👇

physio.hiroshima@gmail.com

 

 

 

 

 

 

慢性痛専門

再発を防ぐ整体院「フィジオ」院長

吉岡 勲

 

 

病気で半身不随になった祖父の影響で

リハビリテーション医学の道を志し

理学療法士になる

 

 

神戸と広島

2つの医療法人で

手術後の急性期から外来まで

リハビリテーションの現場に従事

 

 

スポーツ現場でのトレーナー経験や

高齢者への在宅リハビリテーションの経験を経て

2020年3月に独立

 

 

 

現在は

手術や通院にも関わらず

思うように症状が改善しない方を対象に

施術と運動療法、生活指導を組み合わせて

症状の改善を図る

慢性痛専門の治療院を経営

 

 

 

 

慢性痛専門・

再発を防ぐ整体院『フィジオ』

 

      TEL:082-545-1353

  e-mail:physio.hiroshima@gmail.com

   所在地:広島市中区袋町5−4安部ビル7F

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