ニホンイシガメの太郎、前の日まで普通に元気で餌も普通に食べていたのに、昨日死んでしまいました。

一緒に飼育していた花子は問題なく元気なのが救いです。

ハッキリとは言えないですが、治りかけだったとは言え皮膚病を患っていたのが一因だと思われます。

 

花子は飼育環境を変える意味もあって、チズガメ、デメキンの90センチ水槽に移しました。

水質も同居のメンバーもココが一番安心出来そうです。

 

太郎には本当に可哀想な事をしてしまいました。

花子と一緒にチャカチャカ動いて餌を欲しがる姿を見れなくなるのが寂しいですね。