やせっぽっちインドシナウォータードラゴンの潮龍 歳を取って痩せてしまい、動きにもキレが無くなり、野生でこの状態ならとっくに命を落としているのではないか、なんて思ってしまうこの頃の潮龍爺。「今日、爺さんが・・・・」と言う話を家族とすると、決まって「下の?手稲の?そこの?」という質問が返ってきます。“そこの爺さん”こそが潮龍爺です。(笑) 最近は成長したホカケ2匹の勢いに押され気味ですが、まだまだ存在感は衰えていませんよ。