何だか妙に黄色く写ったかん太

 

 

午前中の事です。

何が有ったのかわからないですが、いきなりダダダダダっ!と暴れだしまして。

直ぐに収まりましたが、一体なんだったんでしょ?

 

 

 

 

下に住んでいる爺さんが、上がって来る度にかん太ケージを覗き込んでいます。

たまに「あんたは何時も元気だね~」などと話しかけています。(笑)

 

 

 

 

かん太が家に来て、4年が過ぎました。

同じケージで売られていた、もう一匹のイエローヘッドモニターは元気にしているのでしょうか?

「わっ!これイエローヘッドじゃん!こんな値段で普通に売ってるんだ!」

驚きと、何とか買えそうな値段と、「出してみますか」って渡された自分の手の中で静かに眠っちゃったのとで、すっかりやられちゃってから早くも4年・・・

当然ながら毎日顔を合わせている訳で(笑)、我家の家族も、下に住んでいる爺さんも、遊びに来る友人・知人や親戚も、かん太が実はインドネシアのオビ島にしかいない貴重な生き物だなんて思ってもいないだろうな。

 

でも考えてみたら、〇〇の固有種でとか、棲息数が〇〇とか、この趣味に首を突っ込んじゃうと良く聞くワードですよね。