だんだん、色が抜けて生まれたての頃は、身体の模様のコントラストがハッキリしていたのに、大きくなるにつれてボヤケてきました。ベビーから成長に伴い体色が変化していく過程が見られるのも爬虫類飼育の醍醐味の一つですね。