ニシキマゲクビガメの紅も、みんなと一緒に外の庭へ。

去年までは外に出すと陸場にいる時は木や葉の陰とかでジッとしている事が多く、日光浴をしていても人の気配がすると直ぐに水に飛び込んでいたのに、今年は堂々と(のんびりと?)していて、人が近づいても気にせずに太陽の光を浴びていることが多くなったような気がします。

良い事かな、と思いつつ警戒心が強い方が飼い主としては安心だったりします。