
札幌の予想最低気温が一桁(10℃以下)になった前日、屋外飼育をしていたミドリガメ2匹、ウンキュウ1匹、チズガメ1匹を屋内飼育に切り替えました。
冬の間に冬眠させるのであればもう少し外に出しておいても良かったのかも知れませんが、その予定がないので狭い水槽に入ってもらいました。
もともと室内に居た仔達も様子を見て移動させる予定なので、あまり深く考えずに外に居たチズガメは留守番をしていたチズガメ達と同居、残りの3匹はニシキマゲクビガメの紅の水槽へ。
チズガメはもともと3匹で飼っていたので、それほどの変化はありませんが、いきなりデカイの3匹に入って来られた紅にはいい迷惑かも知れませんね。
実は一番迷惑を被っているはウンキュウのチビチーとミドリガメのチビで、先住亀の紅に追いかけ回されています。
コイツ、メスなら種類が違っても関係無いのか?
