
最近人気のウォータードラゴンの飼育設備の紹介。(笑)
と言っても、特に書く事も無いので画像を見て下さい。
床材はヤシガラ(粗いタイプ)。
毎朝霧吹き。
止まり木に使用している木は、このケージを買った時にショップからおまけで頂いた物。
ウォータードラゴンを飼い始めた頃は、もう少し凝ったレイアウトでしたが、だんだんシンプルになって来ました。
でもそれはウォータードラゴンに限らず、カメでも他のトカゲでも同じ様にシンプル化して行きますよね。
ケージは樹上生の生き物は高い位置に設置し、地べた族は低い位置に、が基本。
ただ、色々な事情により守られない事が有るのは仕方が無い事ではありますが・・・
潮龍は、夜寝る時は木の上、昼間は水容器の横。
ケージの戸を開けっ放しにしていても出て来やしない。
それだけ住みやすい空間になっているのだろうと、自己満足しているのは飼主だけだろうか?