こんにちは![]()
キチパパ(ちょっとキチガイなパパ??)です![]()
今日は現在小学二年生の息子の高校受験戦略をご紹介したいと思います![]()
アタマオカシイと思ったみなさま![]()
今は中学受験も小1からやってるお子様もいらっしゃるので、小2から高校受験でもおかしくないですよね
←すみません。私はおかしいと思います![]()
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ただ、別に難しいことをするのではなく、自宅でできる範囲で子供のサポート(親のエゴ
)をするだけです笑
小2から始める「高校受験」算数・数学ロードマップ
― 早く進む。でも、何度も戻る。これが最強。 ―
高校受験で志望校に合格するために大切なのは、
才能ではなく、圧倒的な“反復量”です。
我が家(指導方針)は、小2から次のような戦略で算数・数学を積み上げていきます。
某有名なT緑会や私自身の中高一貫校で培った経験を踏まえると、先に進むことのメリットはかなり大きく、大学受験では当たり前にしないといけません。
戦略実現の上での考え方
✅とにかく先取りする
✅ただし、必ず何度も戻って復習する
✅「できる」ではなく「ミスなく解ける」まで仕上げる
目標は、、、
中3時点で高校受験数学が仕上がっている状態をつくること
学年別ロードマップ(概要)
前回ブログの振り返りですが、以下の学年別の算数、数学の計画です![]()
- 小2
- 小3
- 小4
- 小5
- 小6
- 中1
- 中2
- 中3
教材
中学数学はまだ決まっていませんので、算数のみです。
たくさん手広くはしませんが、図形のみは少し凝ったものをやってもいいなと思っていますが、進度が早いので計画の進捗と子供の理解を見ながら加えます。
- 教科書ワーク
- くもんの市販問題集
修了基準
採点も全て親が丸付けをし、回答を見る前提です。
曖昧な「できた」は認めません。
学校のカラーテストで計算ミスを除いて100点を取れる実力これを合格ラインとします。
なぜなら、
・ケアレスミスは練習量の問題
・基礎固まらず次に行くことは無意味
だからです。
さいごに
今回はその①ということで、こんな感じで計画を考えているという話をしました。
しかし、絵に描いた餅にならぬよう、どう取り組んでいるのか?一日の勉強時間、子供のモチベなどはその②に繋げたいと思います![]()
受験するのは子供ですが、子供のためにサポートに徹することができるのは大人だけです。
(くっさい台詞ですね)
共に走り抜きましょ![]()