観測的宇宙論の授業の復習をしていまし た。
やったことは以下の二つ。
①非相対論的という条件をアインシュタイン方程式に課して、ミンコフスキーmetricからのズレを計算し、Newtonian metricの決定。
②エネルギー・運動量テンソルの比例係数を決定。
授業ではリッチテンソルを作るときの曲率テンソルの縮約部分を第一項と第四項でやったので、比例定数がマイナスになるというまさかの展開に・・・
第一項と第三項で縮約をとるときちんとプラスになりました。
それにしても、metricからスカラー曲率までの一連の計算は面倒ですね。
疲れました。
scalar、vector、tensorモードに展開したmetricについてはまた今度。ていうか、どうしてあの形に展開したのか分かりません・・・今度先生に聞いてみよう。
さて、録画した小公女セイラとエリンを見ましょう。
やったことは以下の二つ。
①非相対論的という条件をアインシュタイン方程式に課して、ミンコフスキーmetricからのズレを計算し、Newtonian metricの決定。
②エネルギー・運動量テンソルの比例係数を決定。
授業ではリッチテンソルを作るときの曲率テンソルの縮約部分を第一項と第四項でやったので、比例定数がマイナスになるというまさかの展開に・・・
第一項と第三項で縮約をとるときちんとプラスになりました。
それにしても、metricからスカラー曲率までの一連の計算は面倒ですね。
疲れました。
scalar、vector、tensorモードに展開したmetricについてはまた今度。ていうか、どうしてあの形に展開したのか分かりません・・・今度先生に聞いてみよう。
さて、録画した小公女セイラとエリンを見ましょう。