高エネルギー天文に興味のある某友人との会話で、「何だかんだで流体って大事」という結論に至りました。
思い返してみれば4セメの流体力学の授業は初回+αとテストにしか出なかったし、演習に至っては、皆で授業中に演習問題を解きましょうというスタイルが嫌だったため、図書館で解いていました。
一応、今井先生の教科書(安い方)は一通り読みましたが、イマイチしっくり来ませんでした。
そして今、宇宙流体の授業がありますが、テキスト丸写しの授業のため、やっぱり授業が面白くない・・・
でも、宇宙現象でも流体って大事だから勉強しないとなぁ。
6セメの間に教科書を読み終えたいものです。
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