自分のこれまでを振り返ると、実は「何とな く」の選択が多かったのではないかと思う。
高校だって、「何となく」入学し、大学も「何となく」入学し、天文学科への配属だって「何となく」だったのかもしれない。
選択の時は、それなりの理由をつけて判断したけど、でもやっぱり、「何となく」が根底にあったのかもしれない。
でも、選んだ先々の生活は全て楽しかったし、今も楽しいからそれで良いのかなと思う。
高校では親友と呼べる人に出会い、そこそこに友人もいて、falling love & heart breakも経験したし、大学でも、何だかんだで物理は楽しいし、周りは若干、ズレてはいるけど、学問に対して情熱を持っているため話していると面白い。
結局、何かをしようと思うとき、理由なんてそんなに大事じゃないのかもしれない。大事なのは自分の判断した道を如何に充実させ、楽しむことができるのかなのかも。そして、選んだ道がつまらなければやり直せばいい。生きていれば、まぁ、何とかなるでしょう。
高校だって、「何となく」入学し、大学も「何となく」入学し、天文学科への配属だって「何となく」だったのかもしれない。
選択の時は、それなりの理由をつけて判断したけど、でもやっぱり、「何となく」が根底にあったのかもしれない。
でも、選んだ先々の生活は全て楽しかったし、今も楽しいからそれで良いのかなと思う。
高校では親友と呼べる人に出会い、そこそこに友人もいて、falling love & heart breakも経験したし、大学でも、何だかんだで物理は楽しいし、周りは若干、ズレてはいるけど、学問に対して情熱を持っているため話していると面白い。
結局、何かをしようと思うとき、理由なんてそんなに大事じゃないのかもしれない。大事なのは自分の判断した道を如何に充実させ、楽しむことができるのかなのかも。そして、選んだ道がつまらなければやり直せばいい。生きていれば、まぁ、何とかなるでしょう。