相対論的量子力学の授業の内容が分からない です・・・
多くの教科書では線形性よりDirac方程式を書き下し、共変性を満たしていくことを見ていきますが、授業ではLorentz groupに始まり、代数的な計算をした後、Dirac eqに到達するという流れです。
ただ、僕には代数的な計算がイマイチわからないんだよね・・・
個人的には教科書よりは授業の進め方の方が天下りではない印象をうけるので好きなんですが、計算が追えない・・・
物理以前の問題でつまずくのは、なかなか屈辱ですね。
ここは、HEPの授業で相対論的量子力学を勉強しようかと思います。
多くの教科書では線形性よりDirac方程式を書き下し、共変性を満たしていくことを見ていきますが、授業ではLorentz groupに始まり、代数的な計算をした後、Dirac eqに到達するという流れです。
ただ、僕には代数的な計算がイマイチわからないんだよね・・・
個人的には教科書よりは授業の進め方の方が天下りではない印象をうけるので好きなんですが、計算が追えない・・・
物理以前の問題でつまずくのは、なかなか屈辱ですね。
ここは、HEPの授業で相対論的量子力学を勉強しようかと思います。