雑誌Newtonの別冊である「時間と空間を軸にえがいた新宇宙図」という本には、宇宙の果てや地平線の話などが、分かりやすい図と共に描かれていますので、興味のある人は図書館等で読んでみてください。


空間的に考えるか、時間的に考えるかで「宇宙の果て」の捉え方が異なっているのがよくわかります。


それにしても、今日は一日中、宇宙の果てという話に振り回されたな(笑)


ありがとよ、ブログネタ。勉強になったぜ。