何かおもいっきり疲れているわぁ~~。じゃあ、寝ろって話ですよね。おっしゃる通りです。でも、僕はリアルタイムでで黒執事を見たいわけで・・・・原作も面白いのですが、アニメの方もオリジナルキャラクターが出てきてオリジナルストーリーが繰り広げられていて好きです。



それにしても最近は執事ブームだよね・・・



さて、自分の胸に手を当てて自問自答したんですが、僕の中の小人さんたちが「おい目、解析力学と熱力学の理解が浅いんじゃないか??」と言っております。


まぁ、確かに解析力学は授業を受けたくらいだし、熱力学も田崎先生の教科書を読みましたが、自分の中で再構築されていないような気がします・・・



ということで、休みの機会に復習しようかなと思っています。



この前、中村勘三郎さんが印象に残っている言葉に「型が無い人がやったら型無しで、型がある人がやったら型破り」を挙げていました。



まさにその通りだと思うし、胸に残りました。



天文をやる上で「型」となる物理の分野は何か?と考えたら、力学(解析力学)、電磁気学、熱・統計力学相対論量子力学流体力学、そして物理数学でしょうね。統計力学以外は既習ですが、まだまだ深い理解に達していないと思うので、学部のうちにその辺りの勉強をしっかりやらないといけないと思います。というか、やれ!!とある方に言われました叫び


以前までは少し焦りすぎていました。