天体物理学実習の銀河分野の問題を全部解き終わりました。
今回解いたのは
①輝度分布と質量密度分布が1対1対応しているとし、回転曲線から得られる質量分布と質量密度分布を比較することで何が言えるか?
②楕円銀河でのド・ボークルール則について
①はおそらくdark mattherの存在と話を絡めるものだと僕は思うんですが・・・
これで、レポートの終了率は86%です。あとは宇宙論についての問題と残しているヒアデス星団の収束点、装置考案の問題なんですが、こいつらが曲者なんだよなぁ・・・
それと、のどが痛い・・・これは風邪の始まりか?