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何か、アメンバー限定のきわどい記事が続いたんで、ここらで路線を変えて記事を書きたいと思います。
何度も書きましたように、前のセメスターで「朝」という強敵に屈し、複素積分の授業にあまり出られなかったため、八月はかな~り地味~に自学自習で複素積分の勉強をしてきました。
結果、留数を使っての積分まではある程度できたんですが、僕の使っている非数学系、but理工系向けの教科書ではローラン展開を使って留数を求めるというのがあまり載っていませんでしたし、ぶっちゃけ、僕も極の場合の留数の求め方が好きです。
で、物理系や工学系の人に質問ですが、ローラン展開を使って留数を求めるケースって遭遇しますか?
ていうか、複素積分ってどのようなケースで使います?
僕は、湯川型ポテンシャルを求める時くらいにしか使った記憶がないんですが・・