(1)がθ方向におけるLegendreの陪関数で、z=cosθです。
(2)がφ方向の関数です。
(3)が球面調和関数で、(1)と(2)の積に規格化定数Nがかけられています。極座標、中心力場におけるシュレーディンガー方程式の解の角度部分を表しています。
(1)がθ方向におけるLegendreの陪関数で、z=cosθです。
(2)がφ方向の関数です。
(3)が球面調和関数で、(1)と(2)の積に規格化定数Nがかけられています。極座標、中心力場におけるシュレーディンガー方程式の解の角度部分を表しています。