物理量の期待値明日は、ネットゼミなので今日は ふらふらの頭をごまかしながら猪木・川合本を読んでいました。 概念もさることながら、計算もなかなか面倒臭いんですよね。 Bornの確率解釈に始まり、そこから運動量の期待値について考えていくのはやっぱりもやもやしますね。この辺りに古典物理学とのギャップを感じます。 それにしても例題の計算が面倒臭い・・・ところどころ計算が追えなくて大変です。 もう少し残っているので、明日の夜までには読み終わらないと・・・