一般相対論は一番、興味のあることなので、いくら物理的に勉強していても数学的側面が気になります。

一般相対論にはリーマン幾何学が必要なのは周知のことですが、そのリーマン幾何学と微分幾何学、多様体のつながりが良く分かりません。

リーマン幾何、微分幾何、多様体、この三つの関連性がいまいち分かりませんし、どの順序で学べば良いのかも分かりません。

どなたかアドバイスよろしくお願いします。


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