昨日は映画から帰ってきて、「薔薇のない花屋」を見た後、相対論の勉強をしていました。

電磁場のエネルギー運動量テンソルの各成分を一つ一つ計算した後、そこから電磁場のエネルギー・運動量保存則を導きましたが、電荷が出てきていないのに、電磁場が電荷に与える力とか出てくるのがwhy?

まぁ、ちょこちょこ調べていきます。

あと、電荷の静止系で見た電場・磁場の式をローレンツ変換で等速運動している系に移った時どのように見えるのか計算しました。前者の座標系では磁場が0なのに後者ではきちんと磁場が0にならないんですね。

残りは媒質中の荷電粒子の相対論的書き換えをやったら、電磁気学の相対論的書き換えは終了で、相対論的力学に移りたいと思います。

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