理学部図書館に引きこもっています。
外に出ると受験生がいっぱいいますね。去年、自分が入試の時はやけにアクシデント尽くしだったのが懐かしいです。
さて、内山「相対性理論」のテンソルのところを読んでいました。テンソルはそこそこ勉強しているので無問題なんですが、一般のローレンツ変換と逆変換の変換行列の係数の関係を示すのが、やたらややこしい・・添え字がどんどん変わっていくので、正直わかりませんでした。
そもそも、一般のローレンツ変換て三次元の回転が含まれるやつでしょ?何故、ここまでねちっこく僕をいじめるんですか・・・
まぁ、空間での回転という操作は面倒ということです。
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