最近、「爆問学問」というお笑い芸人の爆笑問題さんが、 大学教授を訪れあるテーマについて説明をうける番組に興味があります。
今回は憲法のお話で、爆笑問題の太田さんが、「憲法は思想が入っちゃいけない」と言っていましたね。つまりは憲法には客観性があるべきだという意味だと思うんですが、客観って主観の集合なんじゃないですかね。
そう考えると、客観的なものなんて無いんじゃないかと思いました。まぁ、憲法の話とは全く関係無いんですけどね。
憲法の話を聞いていて思ったのは、ゴールが無いのじゃないかと感じました。
憲法の話に限らず、人文科学って何だか漠然としているなと感じます。あくまで個人的な感想です。僕としてはやっぱり、定量的に扱えることが出来る方がいいかな。
今回は憲法のお話で、爆笑問題の太田さんが、「憲法は思想が入っちゃいけない」と言っていましたね。つまりは憲法には客観性があるべきだという意味だと思うんですが、客観って主観の集合なんじゃないですかね。
そう考えると、客観的なものなんて無いんじゃないかと思いました。まぁ、憲法の話とは全く関係無いんですけどね。
憲法の話を聞いていて思ったのは、ゴールが無いのじゃないかと感じました。
憲法の話に限らず、人文科学って何だか漠然としているなと感じます。あくまで個人的な感想です。僕としてはやっぱり、定量的に扱えることが出来る方がいいかな。