「時空と重力」(藤井保憲)という相対論の本が急に読みたくなったので図書館で借りようと思ったが、本館には無いみたいなので、月曜日に山登りして理学部図書館までいかないといけない。


思えばこの本は高校生の頃に挑戦しようと思ったのだが、考えてみれば高校生に一般相対性理論が分かるはずもない。あの頃は若かったんだな・・・


ていうか、「general relativiy」(wald)が図書館に置いていないというのが信じられない。


うちの大学の図書館は本が余りないのか?