今月号の雑誌「数理科学」は時空についての特集でしたね。立ち読みしてみましたが、全く分からねぇ・・・・


唯一分かったのがカルッツァ・クライン理論では電磁場も含めた五次の行列によって計量テンソルが表されるらしいみたいなこと。


何か素粒子屋さんは高次元でものを考え、宇宙論屋さんは四次元で考えるみたいなことも書かれていましたね。


物理学の最先端に到達するにはまだまだ道は遠そうです・・・


でもね、モチベーションはアゲアゲです。