「量子力学 観測と解釈問題」(高林武彦)を読み始めました。この本は、教科書と言うほど広い範囲を扱っているわけではありませんが、量子力学の体系から始めて、観測や解釈を深く説明している本です。
ともすれば計算技術の習得に走りがちな量子力学ですが、その奥深さに目を当てることも物理を学ぶ人にとっては重要なことだと思います。
ちなみに今日は幸せな夢を見ていたため寝坊してしまい、一限に出られませんでした・・・
でも、そんなの関係ねぇ~。オッパッピー。
ともすれば計算技術の習得に走りがちな量子力学ですが、その奥深さに目を当てることも物理を学ぶ人にとっては重要なことだと思います。
ちなみに今日は幸せな夢を見ていたため寝坊してしまい、一限に出られませんでした・・・
でも、そんなの関係ねぇ~。オッパッピー。