最近、読書ばかりしています。特に岩波文庫とちくま文庫の本がおもしろいんですよ。このまえ、以下の本をまとめ買いしてしまいました。



[相対性理論」(アインシュタイン)

「論理哲学論考」(ウィトゲンシュタイン)

「不完全性定理」(ゲーデル)

「量子力学と私」(朝永振一郎)

「位相の心」(森毅)

「現代の古典解析」(森毅)

「ペンローズの量子脳理論」(ロジャー・ペンローズ、竹内薫、茂木健一郎)

「若き数学者のアメリカ」(藤原正彦)

「遥かなるケンブリッジ」(藤原正彦)

「精神と物質」(利根川進、立花隆)

「旅人」(湯川秀樹)

「物理講義」(湯川秀樹)



大学生は知識の吸収と専門技能の習得の場だと考えているので、物理、数学にとどまらず、いろんな方面に興味のアンテナを伸ばし、勉強したいと思っています。


大学では、四年間で本を100冊読もうという企画があるのですが、これを一年以内に達成しようと思っています。


本を読み終えたら、読書日記をぽつぽつ書いていきます。