皆さんビックリマークこんばんは、昨夜は興奮した夜になったのではないでしょうか!?まずは、カメルーン戦1-0で初勝利アップさて内容は、ともかく私はこの試合にて感じた粘りのある走力を分析してみましたあし

驚く結果は、下記の通りですダウン


上位トップ3を日本代表・カメルーン代表選手をあげてみました。

日本  ①遠藤選手:11.264M-24.71㎞/h ②本田選手:11.092M-21.88㎞/h ③長友選手:10.883M-30.13㎞/h カメルーン ①Eyong:10.839M-24.46㎞/h ②Mbia:10.577M-24.42㎞/h ③Webo:9.950M-25.94㎞/h 個人的に気になっていたEto'o:9.012M-22.71㎞/hでした。

この結果は、日本が粘り強く走っている証拠を証明しているデータです目


日本チーム:109.940mに対してカメルーンチームは、102.958m!!

特に遠藤選手・本田選手は、11㎞と良く走っているのが分かります。11㎞ですよ・・・走る内容としては、ダッシュ・ランニング・ジョグ・ストップ・ターン・切り返し・ジャンプ・転倒後からのダッシュ・ドリブルなど様々な要素が含まれた結果です。日本代表チーム・スタッフも含め次戦のオランダ戦に向けてフィジカルコンディションを上げていってもらいたいものです。

頑張れ!! 日本サッカー