グローバル・オナード・クラウン -8ページ目

「愛用の参考書は何?~スポーツ分野・教則本編~」

理学療法士・作業療法士のサイト 療法士.com

参考書シリーズ

スポーツ分野はほとんどわからないですね。

ですがスポーツ(格闘技)は好きなので、怪我した選手の患部調べたり、サッカーや野球、スノーボードで

怪我したときにテーピングするために調べたりはしたかな。

どの本だったかも覚えていませんが、本の表紙は下みたいな感じ。。。

ひとりでも簡単にできるテーピング (スポーツグラフィックシリーズ)/岩崎 由純
¥1,260
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今はDVD付が多くてわかりやすそうですな。

格闘技通信 2009年 09月号 [雑誌]/著者不明
¥920
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こんなのでも勉強はできるはず!!

療法士になってからの目標!

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療法士になってから目標は変わったかどうか!?

考えてみると最初に療法士になるきっかけが

それほどの大それた目標はなかったかなと

恥ずかしながら思います。


特に学校に入る前も

リハビリという漠然としたものでもあったし・・・・


でも療法士になってから

いや精神科の実習の時に

障害をもった方と接する時間を長く持てて

地域に出て生活できるのに

生活できない人が

多くいるんだなと感じ、

どうしたら地域に出て、自分らしく生活ができるのだろうかと

考えて、

いかにその方の生活が満足できるような

リハビリができるように支援できたらと思ったことは

今でも覚えています。

今は

地域の通所介護で働いていますが、

根本的にはリハビリで

地域の人が

満足できるお手伝いをと目標を持ってがんばれている

と思うようにしています(笑)

やり方は変化しますが

ジャンルが変わっても

療法士の基本的なあり方は

変わっていないのかな?

それとも

成長していないのかな・・・・


リハの対象者が療法士だったら・・・

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リハビリを施行するとさまざまな人生の先輩に出会います。

もちろん医療系の職種だったかた

医者、看護師などの専門的なかたもいましたが

療法士ですといった方は

まだであったことがありません。

しかしそろそろ

理学療法士、作業療法士です

といった人に出会いそうで

治療に対して

専門的な意見など

自分より臨床が経験が長い人に対して

リハビリを施行することは緊張しそうです。

また実習のような

フィードバックを受けると

ちょっとめいってしまいそうですね。


とはいっても

誠心誠意をもって

その方のためにリハビリを行なうように

心がけて

よい関係で

むしろ理解のよい対象者と治療者の関係を

築けるように

いまから

がんばって仕事をしてければ

いいですね。