正直、表に書くような「日常」は無いんよ。切ない近況かな?
重機乗りながら色々考え事してて思いついたんだけど、
(次の)現場が始まったら、施工検討会と称して
飲み屋で図面開いて酒のみながら現場の打ち合わせをしたいな。
いわゆる「パワーランチ」ってやつだけどね。
ランチじゃないけど。
今やってる現場はもうすぐ終わっちゃうんでね(工事が)。
定期的にやってもいいモノかもしれない。
時間的精神的状況的に拘束しても、良い提案が出るとは思わないんだよ。
俺のような経験の浅い技術者は、多様な状況を作り出して
先輩技術者の経験・発想を導き出していかねばならんと思うわけで。
つーか不毛な虚勢張るけど。技術が未熟なのは否めぬ事実だがね。
稀に云ってるけど、これでも歴とした一級施工管理技士なんですよ!(><)
面白かったです。真面目な話だけどね。おすすめ。
言わずもがな欧米かぶれなので、ハグには抵抗ないんだわ。
70%でした。よく判らないが凄いな。
やはりね。消えゆくには惜しい文化だが・・・
田舎では珍しくも無い光景だろうけど、珍しくもない日常にこそ大切なものがあるね。
予約間に合いませんでした。忘れてました。
確かに惹かれる。洗練された「猛禽」とでも。幻想で人を分類すべきではないけれど。
