http://news.livedoor.com/article/detail/6892573/?pt=a&utm_expid=53860978-16.xk5CgdsUQDavM8AV_h6ZpQ.1 そのとおり。 「美人は三日で飽きる」 とは良く言ったもので、外見なんてたかが光の反射を網膜で感知し、一度電気信 号に変えて我々の脳みそさんで映像として認識しているだけの、単 なる魂の器 でしかない。 美貌は永遠ではなく有限。 内面は無限。 確かに見た目は重要。 しかしながら30歳を越えると、内面の外見への影響力が高くなる。 人となりが悪いと、見た目にもその悪さが滲み出る。 だから確かに見た目は重要。 健全な精神は健全な肉体に宿るのか? 健全な精神が健全な肉体をつくるのか? なんにせよ、外見なんてそんなもん。 生涯を共にするパートナー選択の決め手にはならない。 僕はそう思う。 「価値観の近さ」 「歩み寄りの許容範囲」 これが夫婦円満の秘訣なのではと考える。 「育ってきた環境が違うから好き嫌いは否めない」 夫婦の価値観は違って当然。 できれば近いほうがベター。 で、「歩み寄りの許容範囲」が広い人とのご結婚をお勧めします。 PS 結婚相手を条件(社会的地位や年収)で選んでしまった場合 その条件が無くなった場合、ソッコーで離婚がやってきます。 ご注意くださいw
