明智が勝手にファッションについて語るのコーナー ~シャツ編~ その3 | Fuji roubaix custom 2012 を駆るジテツーキニスト VEZZOのブログ

Fuji roubaix custom 2012 を駆るジテツーキニスト VEZZOのブログ

Fuji roubaix custom 2012 に跨ります。
ファッションバイクでありながら、公道最速を目指します。
平均巡航速度は37~42km
最高速は平地でMAX50.4km
(公道ではやりませんw)
ホイールは Bontrager race
タイヤ は Bontrager R3 です。


VEZZO オニキスを用いた世界でここでしか買えないオリジナル・ブレスレットとネックレス(チョーカー)の販売
(特に意味なしの阿部さん)



ご機嫌麗しゅう。明智ですクマ



冒頭の阿部さんは特に意味無いです。
(衝動的に載せてみたかっただけです。)



さて、そんな明智が考える・・・


男性を最も美しく見せるシャツの要因
(あくまで明智の独断と偏見でのマスト&ベストシャツ)



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
①サイジングがバッチリで・R(アール)
②素材が上質で・R
(アール) 
③ディテールがよく作りこまれてイル  
④襟型や仕様に統一性・主張性が・R
(アール)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~





②素材が上質で・R(アール) 




を、今回は説明していきたいと思い鱒。




まず


②素材が上質で・R(アール) 


VEZZO オニキス ブラックスピネル・ブラックダイヤモンド調のオーダーブレスとチョーカー販売


シャツの核となる素材は

綿か麻です。


中でも、綿が一番ポピュラーな素材ですね。


綿は、同じ綿という素材でも

織り方一つでまったく表情が違います。


また


シャツを着用するシュチュエーション



でもシャツに最適な生地は変わります。



一般的にオンビジネスで着用し

相手に良い印象を与えたい場合は

生地の上質な光沢感

がポイントになります。


(モノにもよりますが・・・セオリー的に化繊はダメです。
ただ、モードブランドはあえて化繊混紡をつかったりしますが。
本来シャツは下着(肌着)なので、綿が基本です)



ちなみに


コットンのみで光沢を出そうとすると


品質の良い綿素材を使う必要があります。
(いわゆるシーアイランドやスビン、ギザ、スーピマなどの超長綿)




客観的にみて、光沢感のある生地は、柄を問わず好印象を与えます。






また高番手で織られた生地は

着用した時、得も言われぬ気持ちよさがあります。


明智はコレを

「胸乗りが良い」ラブラブ!
( カ・・・カイカン。。。  by セーラー服と機関銃 )



と表現します。




シャツ生地の上質感を一番感じれるのは、胸の上側だからです。



冬の寒い時期なんか



高番手の柔らかい生地を着用したら・・・


「き・・・気持ちエエわぁ。。。」
ラブラブ!ラブラブ!ラブラブ!



となること請け合い。

( BARBAでいうと、既製品で3万円台のシャツ生地は高番手です )




見た目にも華やかで、着用感も良い上質な生地を選べば間違いないと思い鱒。




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(特に意味なし)


つづくクマ



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