こんにちは(^^)/

ホロマム広報部の武内久枝です花

 

 

 

平日夜の部の

オービットスター®コース卒業生の

コミュニティーレポ-トをしていきます。

 

 

 

今回はゲスト講師をお招きしての

グループセッションですスター

 

 

 

講師の先生はGallup社認定

ストレングスファインダー®コーチ

阿比留真実さん飛び出すハート

 

 

 

 

 

 

皆さん、事前に

ストレングスファインダー®

の診断を受けて

グループセッションに臨まれています。

 

 

 

 

セッションを始める前に

阿比留先生から

「ZOOMの名前のところに

資質トップ5の頭文字を書いてください。」

アナウンスがありました。

 

 

 

 

「○○さん、書き終わっていますね。

さすが、『活発性』!

『活発性』は指示が終わる前に

書き終わることが多いです。」

 

と早速、行動から資質が見える場面も。

 

 

 

 

 

 

「『どんな仕事が向いているか?』の質問を

よく受けるうけるのですが、

ストレングスファインダー®は

どういう状態が力を発揮しやすいか

どんなやり方がその人にとってコスパがいいか

という『HOW』の方。

職業を限定するものではありません。」

 

とはじめに阿比留先生から説明がありました。

 

 

 

 

また

「『才能』はただの特徴。

無意識で使っている状態で、

それが意識的にコントロールできるようになって

使えるようになったのが『強み』です。」

 

と『才能』と『強み』についての違いの説明も。

 

 

 

 

続きまして、

純さんのトップ5の資質について

阿比留先生の分析が始まりました。

こちらについては後の方で

お伝えしますね飛び出すハート

 

 

 

 

 

 

次に皆さんから

診断をうけての初見の感想と

この時間に知りたい事をお聞きしていきます。

 

 

 

「2015年に初めて受けたときと

今回の診断が変わっていた。

『今、わたしこれが一番なんだ~!』

と新鮮さと驚きがある。

相反するものも出ているので

トータル的にどんな感じなのかが知りたい。」

 

 

 

 

「一言でいうと、

『あっわたしだな!』という感じがした。

弱点は鍛えるといいのか?

そうじゃないのかを聞きたい。」

 

 

 

 

「2017年に診断を受けました。

自覚がないものが多かったけれど、

そういう風に見られているなと感じることがある。

トップ5の資質から分かることが知りたい。」

 

 

 

 

「強みを知りたい時期に

ストレングスファインダー®を知って診断した。

そのときと今が違う感じがするが、

受けなおした方がいいのか?」

 

などの声がありました。

 

 

 

「環境が変わっていたら受けなおすのもOK.。

自分の好みのものが出るまで受けなおす方が

たまにいらっしゃいますが、

それはお勧めしません。」

 

 

 

「上位にあるものを適切に使っていなかったときの方が

弱みとして認識しやすいし、されやすい。」

 

 

 

と時々質問にも答えつつ

阿比留先生による会の進行が進んでいきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

「順位にはこだわっていない。

一つ一つの素質を丁寧に知って

使って愛していく。」

 

との先生の言葉に

 

「星と一緒ですね。」

 

と参加者さん。

 

「星と一緒です!

自分のために働いてくれるように

意識を向けていくと才能も答えてくれて、

強みに変わっていきます。」

 

と先生。

 

「星は一生変わらないので『骨格』。

ストレングスファインダー®は『筋肉』

とわたしは認識しています。」

 

とも。

 

 

 

「骨格」と「筋肉」の両輪を知ることで

よりスムーズに人生を

進めていけそうですね♪

 

 

 

 

 

 

 

そして、

参加者の皆さん

お一人お一人との

セッションが始まります。

 

 

 

 

一番最初に当てた方は

「コミュニケーション」の資質を

持っている方でした。

 

 

 

「『コミュニケーション』を持っている方は

とりあえず、話しだしながら進めていける。

その資質を持っているから

最初に当てました。

『内省』の方は考えて

まとめてからになるので後に当てて

います。」

 

と会の進行も資質を活用しながら

進めている様子です。

 

 

 

 

「話が飛ぶんですけど、、、」

 

という参加者さんには

 

「いいですよ笑『着想』ですから。

『着想』は話しが飛ぶんです。」

 

と先生。

 

 

 

 

以前の卒業生コミュニティーで

 

「ホロスコープを知ることで

人に寛容になった。」

 

とおっしゃっている方がいらっしゃいましたが、

ストレングスファインダー®の

資質を知ることも寛容になるのかも

しれませんねおねがい飛び出すハート

 

 

 

 

 

 

「『学習欲』は『何のために学んでいるの?』

と言われるのが嫌。

学ぶこと自体が娯楽。」

 

との阿比留先生の言葉に

 

「アウトプットできないことが

歯がゆく感じていた。

学ぶこと自体が楽しんだと思うと

そうなんだ!と思った。」

 

とホッとされた様子の参加者さん。

 

 

 

 

先生からは資質を考慮した

アウトプットについての

アドバイスがありました。

 

 

 

また、

「学ぶときは後で質問できたり、

何度も繰り返し見えるような

学び方を選んだ方が合っています。」

 

 

 

 

「仕事にするなら、

1人1人とじっくり向き合うより、

大勢の人に向けての方が向いている。」

 

 

 

 

資質別の向いてる学び方や、

仕事の仕方のアドバイスも。

 

 

 

 

 

 

純さんからは

「先生、皆さんのトップ5の資質を見て

コミュニティーの傾向ってわかったりするのですか?」

との質問がありました。

 

 

 

 

「『最上思考』だとより良くなるための話が聞きたい。

自分の強みの話を聞きたいだろうとか、

資質によるこういう話をしてほしいというのは

あるかもしれません。

 

ただ、そこまで偏っていることはない。

 

共通の目標、世界観に共感して集まった場合、

トップの人が持っている資質に憧れていることはある。」

 

とのこと。

 

 

 

 

純さんの資質を阿比留先生が分析すると、

 

「1人1人の個性を愛している。

集まった人の繋がりを見出していく。

物事の意味を見つけることに喜びを感じ、

みんなのためになることを

考えているリーダー。」

 

 

 

オービットスター®コースの

卒業生たちはそんな純さんの資質に

惹かれて集まった皆さんかもしれませんねスター

 

 

 

 

 

「講座のとき皆さんの反応の違い、

『内省』があるからなんだとか

講座の時のやりとりを思い出して

こういう資質を使っているからなんだと

面白かったです。」

 

と純さんの感想があり、

会も終わりの時間に。

 

 

 

 

様々な角度から自分を知れる

オービットスター®コースの

卒業生コミュニティー

 

 

次回は、日曜日午前の部の

「ストレングスファインダー®

グループセッション」の様子を

お伝えしていきますね♪

 

 

 

 


 

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