キョンちゃんが登場してきますが
大変申し訳ありません
事前に謝ればいいとうわけでは
ないのですが
そこのショップに対する不信感を書きます
本来なら興味ないかたはスルーお願いします、と
書けばいいのでしょうが
できれば 読んでほしいです
知ってほしいです
連れてきた子は
恐ろしい程 臭く そして ずっと震えが止まらず
ご飯を(ペットショップで食べていた物と同じ物です)
食べた後は、なぜか 具合が悪そうでした
異常なお水の飲み方
そして おしっこが無色
臭いは独特なアーモンドのような
連れて来た2日後には
病院に駆け込みました
ショップのゲージの中にお水すらなかったのが
気にはなっていましたが
ここのショップにはこの後もずっと
不信感がつのることとなります
とりあえず病院での受診
簡単に書きますが
腎臓機能が悪く
その為に尿が無色
なおかつ栄養不足
による震え
でした
私達 素人目でもわかる子犬の
体調不良
ショップにいた時で生後6か月
体重860g
6か月とは思えない小ささでした
そして
後日談ですが
ヨークシャテリアとしての血統書が郵送
してきましたが
この子はヨークシャテリアとマルチーズの
MIXでした
なぜ 正確にわかったかは、ここでは述べませんが
血統書、MIXはどうでもいーけど
(あくまでも 私にとっては、です)
子犬たちのお世話をもう少し
まともにしたらどうだ!
曲がりなりにも それで飯食ってるんだろうが!
プライドを持って接してほしい、子犬にも飼い主にも
ニヤリと笑った店員はやはり店長でした
どんどん毛の色が白くなってゆく
キョンちゃんを私が連れて行くと
逃げるように店の奥に引っ込みます
それでも
キョンちゃんは、その店長を見ると
嬉しそうに短い尻尾をプリプリ振って
喜ぶのを見て、涙がでました・・
~ボンちゃん子育て奮闘編~
さて
連れて来た子は
いつも きょとんとしていたので
キョンちゃんと名付けました
ボンちゃんは片時もそばを離れず
股間をぺロぺロ舐めて
おトイレをうながし
足を甘噛みして
追い立て上手におトイレに
誘導していました
要するに
おとーたんと
おかーたんは キョンちゃんには
何一つ教えていないので
キョンちゃんにとってボンちゃんが
お母さんなのかもしれません
そして 一人っ子だったボンちゃんの
目を見張るほどの
母親ぶり、を目の当たりにしました
あんなに怒りん坊できかん坊な
ボンちゃんが
こんなに変わるなんて、と
このあたりで
現在の優しいボンちゃんが出来上がってきました(笑)
ふー
めったに長い文のブログは書かないので
書き終えた事で安心しました
読んでいただきありがとうございました
ちょっとお粗末な終わり方ですが
ホホホホ
(^ε^)
よんでくれて ありがとうでち