手術?なんのために?
「大人になって眼鏡をかけられない」
などのことを言われたような気がします。
消毒臭のする病院へ入り、真っ白なシートが5歳の私を待っていました。
入院中は母が面会時間までいてくれて、帰ると不安と寂しさで泣いていました(TT)。
いざ、手術当日!
今でも忘れない、術前の浣腸と痛くて痛くてたまらない精神安定の筋肉注射。
全身麻酔なので、もちろん覚えてはいませんし、終わった後の気だるさだけが残りました。
そんな手術よりも嫌だったのは抗生物質の点滴。
今でもじっとしているのが嫌なのですが、30分以上も拘束されることと、ちょっとだけチクッとする針も嫌でした。
それと抜糸!
これもチクチクして、泣きながらやられた記憶があります。
こんな体験がトラウマで、人には鍼を打ちますが、打たれるのや注射は現在もビビってしまいます(笑)。
同じような手術を3回も行い、今の形となっております。
体格もあってか
「柔道やってましたか?」
「アメフト、ラグビーか格闘技やっていたでしょ?」
と言われる耳です。
これが二十歳すぎまでとてもコンプレックスでしたが、今はこのおかげで今の志事に巡り合えて、素敵な仲間と楽しんでいるので、良かったてす(^^)v。
最近になって使い方が分かってきたフェイスブックです♪
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