ブートキャンプ
本日、入隊しました。
今日は、最終調整の練習にNatchanまで来てくれて、一日良い練習ができました。
この練習の後、少々仕事して、食事に出掛け、初参加・・・。
少し侮っていました。疲れました。
しかし、楽しいし、かなり、笑えます。
もうすぐ2歳になる娘も、「びりー、びりー」と指差してました。
嫁
昨晩、長男坊とノコギリくんの嫁探しに行ってきました。
外灯のフラッシュバックの中を目を凝らすと、何かが動いています。
ほとんどが蛾とかなのですが、軽く揺するとその手の羽虫は飛び回ります。
それでもへばりついているのが甲虫の類である可能性が高いのです。
でも、クワガタの♀位のサイズだと外灯もかなり高いところにあって、おまけに逆光でよく見えません。なおかつ、相手が小さすぎて、捕獲は慎重にしなくてはなりません。揺すって落としてしまうと下には垣根があったりするので、行方不明になります。
(カブトムシは楽なんですけどね~)
よく見えないながらも特製の網を伸ばすと、長男坊が「何か網に入った」というので、見てみました。
すると、一発ゲット、ノコギリの♀(だと思う)でした。子供は目がいいね。
クワガタの♀って、何クワガタかよく分かりにくいのですが、茶色っぽいので、ノコギリでしょう。
出発の前に、仕事を片付け、子供と遊ぶには時間が足りませんが、虫探しは夜中に行けるので好都合です。
君が代
G’day everyone
A last minute reminder to all!
Please make sure a country representative brings a national flag for the opening ceremony. There are 8 flagpoles at the front of the resort and we want to fly all flags of around the same size, which is 80cm x 30cm. (I’ll take care of bringing the Australian flag). Please also bring a club burgee from you home club, to be presented at the Presentation Night (I have Sandringham’s). And don’t forget your national or regional act/song at the Presentation Night as well!
(All in the name of fun!)
See you soon!
Alistair
君が代は
千代に八千代に
さざれ石の
巌となりて
苔のむすまで
(詠み人知らず)
※ 現代語訳:
君が代は、千年も八千年も、細石 が大きな岩になって、さらに苔が生えるほどまで、長くずっと続きますように。
Mr.Ronstanは、今回もいろいろと企んでいるようです。何をやらせるつもりですかね~。
そして、プーケットへ
プーケットへ行く目的は、純粋にレースです。
もっとも、2年ぶりに再会する人たちはいっぱいいますし、ワールド独特のお祭り的な要素は充分にあり、それを楽しむことは間違いないでしょう。
しかし、プーケットで開催されることに関しての一番の関心事は、きれいな海(には越したことないが・・・)とかではなく、レガッタにふさわしいコンディションであって欲しいとか、そんなことで、今回は特にレース目的の遠征だなと思います。
それにワールドが長期に渡るので、レースが終われば、すぐに帰る予定であまりゆとりもありません。
そして、その目標は・・・
前回の結果からはとてもとても数値的な目標は出すことはできません。
それでも、今回は6位入賞を目標にしたいと思っています。
根拠も自信もない目標だけど、今回は数値目標を持つべきだという意識が強くあります。
今まで、ワールドに関しては何位目標と公言したチームってあまり聞いたことがないので、こういうのって、口に出すのに気後れするものなのだなとも思っています。エントリーリストを見ていると、30番台かもしれないし、20番台に入っていればいい方かも、などと思うのが正直なところなのです。
国内レースでは、ベスト3に入るチームであれば、どんなに崩れても7~8位くらいにはまとまります。しかし、ワールドでは、6位以内に入賞できるチームでさえ、崩れると10番台、最悪、20番台で終わることがあり得ます。
極めて一部の実力者を除き、そのすぐ下にいる層が厚すぎるので、ほんの些細な精神的なくずれとか、どこか紙一重の差で結果に大きな違いが生まれるからです。
この辺が目標設定を難しくしている気がします。つまり、特にこのワールドというレガッタにおいては、何度かチャレンジして、それなりの実績を重ねないとなかなか適切な目標を見極めることは難しいと思います。
しかしながら、適切な目標かどうかは別としても、今回はどうしても数値目標が必要だと考えています。
前回ダーウィンからのことをこのブログに書くことは、頭の中からみんな一度外に出して、整理しながらしまっていくような感じがします。プーケットに向けて、こうしたことを整理しておくのは非常に有意義なことに思います。
ダーウィンの後
ダーウィンワールドの後、まず手掛けたのが、ヘルムス・クルーのポジションをチェンジして、レースに出ることでした。練習では良くやっていましたが、それでは充分ではなかったことが、ダーウィンでよく分かりました。
チームコミュニケーションを成熟させることを目論んだのです。
ダーウィンの前は、Ogawa-kunには基本的にはテクニックよりも考え方を中心に意見交換し、技術は練習の中で気付いてもらうことを心がけていましたが、これを止めて、少し細かいところも含めて技術を教えるようにしようとしました。
同じタイプの選手を作ることには価値はないので、自分のやり方という型にはめず、2人乗りならではのお互いのアイディアでクリエイトしていくチームを理想と考えていましたが、自分のやり方を伝えることは、そのプロセスとして必要だと考えました。
ひとつのベーシックができたことにより、少しづつ意見やアイディアが増えてきました。
2人乗りディンギーでは、「沈思黙考」はNGです。また、私は年齢差や経験差などをあまり気にしていなかったのですが、時折、彼が気にしている感じがしていました。ここを払拭するために、何か言うのを躊躇している様子があれば聞きだすようにし、考えを口に出すように特に注意しました。
これらの改善によって、ゲームメイクにも説得力が出てきました。意見交換もしやすくなりました。こちらがマイナス的な思考になっている時、技術的にもメンタル的にも非常にカバーしてくれるようになりました。反対に、彼の思考が止まっている時に、再起動する手助けができてきたように思えます。
以前よりも練習に関して、反復練習などが減ったため、技術的な精度はそれほど進化していないが、「沈黙」や「通信切断」状態は格段に減り、チームとしてかなり成熟度は上がったと思います。
私たちは、個人の技術が突出して優れているわけではありませんので、チーム総合力が勝負です。
こうした修正は、その部分に非常に大きな役割を担っています。
個人的には、自分自身のメンタル的なスキルを再構築する必要があると思いました。シャカリキに練習するより、しっかりしたペースで少ない時間ながらも、再度整理しながら、チームを作り直すことで、改められた部分が多いように思います。
自分自身を、チームを理解することがメンタル的に重要なスキルを作るのです。
チームコミュニケーション、クリエイティブなレース、そして、メンタル的なスキル
後は、今までやってきたことが、ワールド本番でも同様に再現できるかが問題です。
納得できるレースとは、順位よりも、まさにそこの部分であり、今回こそチームの真価が問われていると思います。
ダーウィンワールド
ダーウィンワールドへの出場するために結成された私たちのチームですが、もちろん、参加するためだけにワールドに行ったわけではありませんでした。
まず最初に、1年間しっかり練習して、レースに出るということ、つまり、<ちゃんと準備してレースに臨む>というひとつの目的がありました。そんなの当たり前じゃないのと思われるかもしれませんが、2人1チームですから、2人とも同レベル以上の意識で、お互いのモチベーションがしっかりないと満足いく準備はできません。つまり、そういうパートナーを探すのは、何かとお互いに社会的な事情もそれぞれありますし、難しいものです。
しかしながら、Ogawa-kunは、私の提案以上の練習を提案してくるので、まったく申し分なく、この目的は達成されました。
もうひとつ、大切な目的があります。それは、メルボルンの時も、ブリクサムの時も、重要な目的でした。<海外のヨットクラブを見てくること>です。特に、初の海外遠征となるOgawa-kunには、重要な目的で、彼にはホームステイをすることを薦め、ダーウィンセーリングクラブ以外のヨットクラブも機会があれば、覗いて来るように薦めました。
少々田舎町な感じのところにあるヨットクラブが格別に良いのですが、海外のヨットクラブには、その地域のコミュニティセンター的な役割があり、非常に社交的な場所です。日本のそれのように商業的なものが働いていない結婚式がそこでは行われていたり、子供たちが走り回っていたり、近所の人たちがお茶のみに来ていたり・・・、日本のヨットクラブにはないものがあります。「人があって、クラブがある」、こんな感じをいつも受けます。
ちょっと批判的ですが、日本の行政などがコミュニティセンター的ないわゆるハコモノを作っても機能しないのは、当然のように思えてきます。
さて、そこまでは良いのですが、ダーウィンワールドで困ったのは、その目標でした。何しろ、実績もないニューチームですし、個々の過去を振り返っても、ワールドで何位という具体的な目標は浮かびません。
結局、<どこまでいけるか見極めよう>というベストを尽くそうみたいな感じの目標となりました。
こういう曖昧な目標では達成率は分かりませんので、よい目標ではないですが、ある意味ではファーストチャレンジでしたので、これしかなかったのです。
1年間の準備は相当な努力を要したので、やはり成績にも欲があります。しかしながら、結果は惨憺たるもので、このときの結果から次への目標を見出すことは全くできないですし、自分たちがどれくらいできるのか、何ができるのか、全く分からない結果でした。
回を重ねるごとにレースに消極的に、つまり、レースの中で自信を失っていくような感じさえあり、そこから集中し直すメンタリティはなかったように思います。とても練習して臨んだだけに、余計にその反動的なものもあったかなと思いました。
「未熟だった」というのが、お互いに共通した感想でした。
さらに続けるのであれば、「何が、何故、未熟だったのか」という部分を浮き彫りにして、改善しなくてはなりません。
帰国してしばらくしてから、いろいろ考えた末、私たちチームはリスタートすることにしました。
ここに、今回のプーケットワールドの原点があります。
海外の有力チーム
公式ウェブサイトでは、成績を随時アップされる体制が整っているようで、すでにインビテーションレースから第4レースまでの成績を掲示する準備がなされています。エントリーリストより、注目すべきチームをピックアップしました。
まずは、カリスマ的なこのチーム。
USA2759 ID58 West Coast Sailing
Jonathan McKee & Libby Johnson-Mckee
FD級ゴールド、49er級ブロンズなどオリンピックメダリストで、USナショナルチームのコーチも務めたこともあるとのこと。前々大会のワールドチャンピオンでもあるが、テーザーだけでなく、多種多様のセーリング活動における名声を持つ。つい先日までルナロッサチャレンジのメイントリマーを務めていてもいる。ここ数年、テーザーワールドには北米開催以外に出ていないし、ルイビトンカップ直後で本当にプーケットに来れるのだろうか?という心配はあるが、私としては、葉山ワールド以来、15年ぶりに同じレースに参加することになります。
続いて、過去最多の参加艇数だった前回ダーウィンワールドを制した現ワールドチャンピオン。
AUS2710 ID14 Chukkel
Robert Douglass & Nicole Douglass
前回のダーウィンでは1度もトップフィニッシュしていないが、誰もがスコアを乱す中、驚異的に安定したスコアで優勝を果たした。ダーウィン以後、出場レース全て優勝しているのではないだろうか?というくらい安定した成績を誇り、特に全豪選手権はパーフェクト優勝、直前のNSWタイトルでも圧勝しています。コンディションを選ばず、好調維持のまま、ワールドに臨む。
全豪タイトルは何度も獲得しているが、ワールドは無冠。
AUS2666 ID30 More Small Things
Craig McPhee & Gillian Berry
全豪タイトル3連覇、ワールドでも常に上位をキープ。ダーウィンでも、もちろん優勝候補であった。しかしながら、何故かワールドタイトルは幾度のチャレンジにも拘らず、獲得できていない。今回もその執念は健在であろう。いままでコンビを組んできたケビンは後述のブレット・ヤングと新チームを結成したため、新たなクルーと新チームでのチャレンジとなります。
1998年メルボルンワールドを圧勝、帰ってきたワールドチャンピオン。
AUS2780 ID25 Code Flag Z
Brett Young & Kevin Kellow
メルボルンワールドの際のクローズホールドの走りは、とても印象的だった。あのド強風の中、全く揺れない安定した彼らのボートは、他を圧倒するスピードでレースコースを駆け抜け、優勝した。個人的には、ブレット・ヤングは、オージーの中で最も優れたテーザーセーラーではないかと思っています。今回は、マックフィーの元クルーであるケビンとの急造チームだが、どちらも優れた能力は既に証明されているので、非常に楽しみなチームです。
オーストラリアのベテランチーム。
AUS2742 ID03 Ridgididge
Paul Ridgway & Bronwyn Ridgway
常にレガッタの上位に名を連ねるベテラン。優勝候補とは言い難いが、必ず上位を維持するクセモノ役のチームです。
オーストラリアの強豪チーム。
AUS2781 ID07 Chaos Theory
Heather MacFarlane & Chris Payne
リッジウェイ同様、各レガッタで必ず上位に名を連ねる強豪。やはり優勝候補とは言い難いが、必ず上位を維持するクセモノ役のチームの1つです。ファイアーボール級全豪チャンピオン。2006年ファイアーボール級ワールド3位。
オーストラリアンディフェンスフォースのエース。
AUS2475 ID34 Platform 9 3/4
Rick Longbottom & Stephanie Bacon
リンズレーとともにディフェンスフォースのベテランセーラーで、数度の全豪タイトルを持つ。ワールド常連チームで、前大会でもその走りは健在であった。
ワールドには欠かせないエンターテイナー。
AUS2779 ID06 Clarebuoyant
Alistair Murray & Clare Murray
ワールド上位、全豪タイトルなどの経歴もあるが、ワールドではそのマルチタレントぶりが印象的なMr.Ronstan。今回もプレゼンテーションナイトでは何かを目論んでいる。
+++〔番外編〕++++
メルボルンの際にホームステイさせてもらった。
AUS2747 ID08 Tsunami
John Eriksson & Jim Rae
メルボルンワールドの際、ジョンの家に泊めてもらいました。その当時、孫までいたので、一応おじいさんでしたが、その頃にテーザーでセーリングを始めた陽気で元気なおじさん。あの時、毎晩飲んだビクトリアビターは今でも時々飲みたくなります。メルボルンや浜名湖ワールドの時は、そのレース技術は・・・でしたが、ダーウィンの時は相当にレベルアップしていたのが印象的でした。
言わずと知れた日本通。
NED0298 ID59 Vlieg Er Eens Uit
Constantine Udo & Jan Slotemaker
日本のテーザーセーラーに彼を紹介する必要があるのだろうか(反語)。エントリー締め切り後、しばらくすると、一番下にリストアップされた見慣れた名前。今回も健在でした。
JPN 日本チーム
今回のプーケットワールドには、日本から4チームが参加します。
各チームをご紹介しておきます。
前回ダーウィンでは、優勝争いの末、3位入賞したこのチームから。
JPN2765 ID21 Kai Ona
Ikuya Tanaka & Noriko Tanaka
ダグラス、マックフィーと三つ巴の優勝争いを繰り広げた前大会では、最終日の風に恵まれず、おしくも3位となった。浜名湖ワールドでも2位の経験があり、全日本タイトルも最多優勝を誇る。前大会の後、タイに赴任することなったため、セーリング活動は小休止中だったが、ワールドの方がこの2人を追って、タイで開催されることになったので、今回も出場となった。GW中、一時帰国し、集中的な練習をしたが、ブランクを感じさせない充分に期待させる走りでした。
海外レースでも数々の実績を誇る日本のベテラン。
JPN2395 ID36 Miracle Porgy
George Motoyoshi & Tomoyuki Miyashita
George-sanは、レースでは常に上位を維持し、海外レースの経歴も豊富。浜名湖ワールドで2位、ウィツタブルワールドで4位とワールドでの実績も充分。全日本タイトルの他、国内でも数多くの優勝経験を持つ。昨年では全英で6位入賞、全日本2位とビッグレガッタにも強い。今回は、新たなクルーとの急造チームだが、同じ葉山での気心しれた相手で、クルーもレース経験は充分。チームとしても、徐々に気持ちも高まっている様子です。Miyashita-sanは、私が初めてテーザーに乗せてもらったクラブの先輩です。
海外レースでの実績がなく、今回が真価を問われる我がチーム。
JPN2761 ID17 Strawberry Shake
Mitsuru Komatsu & Masaru Ogawa
前回のダーウィン出場を目的に結成された私たち。ダーウィンワールドでは、特筆すべきものはなく、多くの課題が目立ったが、その後の国内レースでは、全日本タイトル獲得の他、順当に上位に位置するようになってきた。以前は、ダークホース的な感じが否めなかったが、着実な努力が実り、最近の国内レースでは優勝候補に数えられるようになってきています。個人の能力よりもチームとしての総合力をビルドアップしていくのが信条のチーム。海外レース、それもワールドという特殊な状況下で納得できる走りをするには、その経験的な面やメンタリティが問われるが、今大会では、まさにそのチーム力の真価が問われている。
ワールドも3戦目で着実なステップアップを続けているSONYチーム。
JPN2768 ID50 Megaptera
Yoshinobu Kure & Yasunori Kano
学連出身者だが、むしろ社会人になってからのSONY S.C.での活動、テーザーでの活動でセーリングの妙味を得た二人。レースでも随所に活躍する場面が増え続けており、継続がしっかり力になってきている。ワールドは、ハイレベルなレースだけでなく、世界から集まるテーザーセーラーの交流の機会でもあり、まさにセーリングというスポーツ文化の妙味の集大成である。ココを知ると彼らのように毎回チャレンジしたくなるものなのです。
選手ではないが、もう一人、この大会に参加する日本人。
International Jury
Mr. Katsuya Hashiba
National Jury
Mr. Masakazu Suga
江ノ島で行われた2006年全日本や4月のスプリングレガッタでもジュリーを努めていただきました。ワールドには、3人のインターナショナルジュリーが必要となり、Hashiba-sanがその一人となります。Suga-sanはIJテスト合格し、今後は、IJとしてご活躍されるようです。今大会でも、何かとお世話になることは間違いないでしょう。
もちろん、お二人共に厳正中立の立場の方ですが、プロテスト委員会の場に日本語ができる方がいるのは非常に心強いのは言うまでもありません。
さらに、応援で来てくれる方々もいますので、日本からも結構な人数になりそうです。
バンニング
本日、稲毛ヨットハーバーにて、無事にコンテナ積みを終了しました。
午前中に梱包などの準備を行い、正午より2時間半ほどでバンニング完了となりました。
20フィートコンテナに4艇ですので、比較的楽な積み込みでした。
稲毛フリートの方々にもお手伝いいただきました。本当にありがとうざいました。
後は、6月7日に出航、レムチャバン港へ到着後、通関、陸送、プーケットでデバンニングとなります。
輸出入につきましては、Kuehne + Nagel社に依頼しました。
ATAカルネを利用しての輸出入となります。
ちなみに、バンニング・デバンニングというのは、K+N社さんとの事前打ち合わせの中で覚えた言葉です。
何事もなく、無事に到着することを祈るばかりです。


