80(良い)、60(まあまあ)、30(いまいち)
55 メイドインアビス 烈日の黄金郷
25 サマータイムレンダ
25 シャドーハウス -2nd Season-
20 プリマドール
20 継母の連れ子が元カノだった
20 ユーレイデコ
20 よふかしのうた
15 オーバーロードⅣ
15 金装のヴェルメイユ~崖っぷち魔術師は最強の厄災と魔法世界を突き進む~
15 ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかⅣ 新章 迷宮篇
15 Dr.STONE 龍水
15 リコリス・リコイル
10 惑星のさみだれ
(内訳)
メイドインアビス 烈日の黄金郷(脚本50、作画60)
サマータイムレンダ(脚本25、作画25)
シャドーハウス -2nd Season-(脚本25、作画30)
プリマドール(脚本20、作画20)
継母の連れ子が元カノだった(脚本20、作画20)
ユーレイデコ(脚本20、作画20)
よふかしのうた(脚本20、作画25)
オーバーロードⅣ(脚本15、作画20)
金装のヴェルメイユ~崖っぷち魔術師は最強の厄災と魔法世界を突き進む~(脚本15、作画15)
ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかⅣ 新章 迷宮篇(脚本15、作画25)
Dr.STONE 龍水(脚本15、作画25)
リコリス・リコイル(脚本15、作画20)
惑星のさみだれ(脚本15、作画10)
(感想)
浦畑達彦は、それ系が得意なんだろうけど、すっかり面倒臭いイメージが付いてしまった。KADOKAWAは「RPG不動産」「異世界迷宮でハーレムを」「異世界薬局」「86―エイティシックス―」「オーバーロードⅣ」「このヒーラー、めんどくさい」「盾の勇者の成り上がり」「探偵はもう、死んでいる。」「継母の連れ子が元カノだった」「勇者、辞めます」が合っている。「メイドインアビス」「王様ランキング」に一枚噛んでいるのが残念で仕方ない。
メイドインアビス 烈日の黄金郷
続編としては良く出来ていた。平田広明の演技は軽い。森川智之と比べると明らかに見劣りした。特に冒頭の、探索隊のリーダーのときは平田のダメなところが出ていた。本当にただ“軽薄”に見えた。成れ果てのワズキャンは悪くなかった。
10話(小出卓史)が良かった。
かぐや様は告らせたい シリーズセレクション
ウルトラロマンティックの再放送は要らなかった。第1期の再放送が観たかった。
シャドーハウス -2nd Season-
まあまあだった。
5話(豊田百香、向山鶴美)が、もっさりしていた。
ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかⅣ 新章 迷宮篇
シリーズ構成に大森藤ノの名前があった。「ダンまち」はシーズンを追うごとに右肩下がりだった。第3期は説教臭かった。原作の問題かと思っていたけど、原作者として出来に不満だったのかな。今回、前半は少し持ち直していたけど、後半は結局、第3期と大差ない感じになっていた。悪役に魅力がなかったし、説明セリフも多かった。
神会(デナトゥス)が、グダグダだった(6話、佐藤和磨)。
ユーレイデコ
もっさりしていた。このもっさり感は佐藤大のイメージと重なる。演出(霜山朋久)も平凡だった。「ケモノヅメ」「カイバ」「映像研には手を出すな!」と比べると明らかに見劣りした。
5話が良くなかった。鵺が実は、というのは良かったけど、博物館への口コミに品がなかった。この感じ、ひょっとしたら、と思っていたら案の定、脚本はうえのきみこだった。7話は、まあまあだった。下町の住民が近くにいるのに、大きな声でシステムのリセットの話をするのは軽率過ぎた(9話)。案の上、騒動になっていたし。
プリマドール
いかにもKey、という感じだった。
1話は良かった。8話(魁、加藤顕)が、グダグダだった。
継母の連れ子が元カノだった
いかにもラノベ、という感じだった。
「自分らしさ」は薄っぺらかった(6話)。Gに関してはリビングで寝る、という選択肢があったし、試着室で水着姿を見せるシーンはファンタジーが過ぎた(10話)。
オーバーロードⅣ
もっさりしていた。でも、このもっさり感が菅原雪絵のイメージ。やはり「かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~」は、菅原にしては出来過ぎていた。まあ、原作通りにやっているだけなのかもしれないけど。
Dr.STONE 龍水
「Dr.STONE」はセリフにセンスがない。リズム感が悪い。
リコリス・リコイル
足立慎吾ということで期待していたんだけど、イマイチだった。
DA東京支部のリコリスの陰口に品がなかった(3話、枦山大)。
惑星のさみだれ
兎に角、作画のレベルが低かった。そしてまさかの全24話連続2クール。