フレモンの「フレーズ」研究ブログ~「人間関係」~口癖・諺・言い回し・つぶやき・言葉・心理。★★目に見えない大切な事★★ -32ページ目

フレモンの「フレーズ」研究ブログ~「人間関係」~口癖・諺・言い回し・つぶやき・言葉・心理。★★目に見えない大切な事★★

「ネガティブ」過ぎるにも程が有るけれど、薄っぺらな「ポジティブ」は無責任だと思う!言葉が軽いイメージの人が多過ぎる?人は何故そのフレーズを口にするんだろう? フレーズに隠された人の本音 「世の中」的「普通」が大切

ヘルペスウィルスっていうのがあるけれど、

あれって子供の頃にかかると水疱瘡と言われ、

 

直っても、発病しなくても、

ずっと体のどこかに潜み続け、

 

年を取って体が弱った時に、

帯状疱疹とかいう形で出てくる?

 

そんな風にヘルペスについて

覚えたような記憶があります。

 

 

誤解を恐れずに

言わせていただくならば、

水疱瘡や帯状疱疹の時みたいに、

 

その都度の治療方法や

薬が存在するのであれば、

コロナウィルスもまた

ヘルペスと同じような感覚で、

 

世間の人は落ち着いて

暮らせるような気もします。

 

 

ただ今はそれがない状態なので、

これから確立されるものであれば、

それに越したことはないのですが…

 

 

 

ただ検査について思うのは、

検体を取る場所が喉奥

(気管支入り口付近)?だった場合、

 

肺の末端の肺胞と言うところ辺りで

増殖しやすいウィルスだった場合、

 

喉奥にそのウィルスが

陽性反応に至るだけの量が

出てきていないのでは?

 

出てきて陽性反応をするときにはもう、

肺胞が結構やられてるのでは?

 

 

これをよくよく考えてもみると、

外部から異物が入ってきて、

 

抗体反応成り何らかの抵抗反応と言うのか、

血液中になにがしか特徴的な

分泌物の様なものが出ていると思うので、

一般的に健康な人の数値の

「アベレージ」と違った数字

 

なにもPCR検査でしたっけ?

それをしないというのでもなくて、

 

血液検査と言うのか、

一寸採血して検査してみれば、・・・

 

水疱瘡も帯状疱疹も先生が問診とか、

皮膚や体の様子をみただけで、

薬を処方してくれるので、

 

そういう風に成れれば、

成れるかな…

 

正しく恐れる 皆ナウシカには成れない 

次世代(子供)を守り切らないと… 新型コロナウィルス>