観察
給付金、10万円じゃ足りないとか、
あと何回もとか…欲しいとか…
持続給付金も欲しいとか…
コロナの影響が終わるまでは欲しい…
あと何か月緊急事態が続くのかは
わからないですけれど、
毎月あげればいいのではないでしょうか?
考察
ここで問題になってくるのが財政の問題
フレモンが思うに、普通の徴税では、
多分インフレまっしぐらになると思うので、
そうならないための仕組みと言うのか
システムを考案してみたいと思います。
単純な話、
10万円以上でもいいのですけれど、
高額の買い物をどこに引くかにもよりますけれど、
(一万円以上でもいいし印紙を貼る金額でもいい)
ある一定金額以上の取引をすべて電子化
取り付け騒ぎを起こさない
そして銀行の口座データにある金額分
(コロナ禍によってファイナンスされた金額を
(赤字国債を日銀が買って作られた現金データ
持ち続ければいい)
やがて緩やかなインフレ
【経済成長】と共に
政府が徴税された中から
少しづつ返せばいいような。。。
つまり1000年かけて帰してるうちに
鼻くそみたいな金額のデータに
なっているような気もします。
実際、日本の明治から現代(160年間位)にかけて、
貨幣価値は1万%以上のインフレを経験していますから、
1000年と言う事は、その10分の1の緩やかなインフレ
推察
出来ない事はないと思うのですが…
いま世界中で財政ファイナンスが起きていますけれど、
その損害賠償とか言って、どこかの国がどうとかいう
話もたけなわですけれど、
短期間にファイナンスされたお金を回収しようと思えば、
そういう風に考えるのはよくあることの様にも思います。
洞察
しかしそれは、
破壊的な事を生む結果にも繫がりますし、
回収しきれないような気もします。
ですので、
一刻も早い薬や治療方法の
確立が望ましい様な気がします。
緊急事態宣言の解除をもって、
財政ファイナンスを終了させたいかもしれませんけれど、
経過措置として、何年間(3年)かは金額を減らしつつ
平常時でも補助と言う形で、
国民所得の中央値が、
居間より上がるぐらいが望ましい様な…