フレモンの「フレーズ」研究ブログ~「人間関係」~口癖・諺・言い回し・つぶやき・言葉・心理。★★目に見えない大切な事★★ -26ページ目

フレモンの「フレーズ」研究ブログ~「人間関係」~口癖・諺・言い回し・つぶやき・言葉・心理。★★目に見えない大切な事★★

「ネガティブ」過ぎるにも程が有るけれど、薄っぺらな「ポジティブ」は無責任だと思う!言葉が軽いイメージの人が多過ぎる?人は何故そのフレーズを口にするんだろう? フレーズに隠された人の本音 「世の中」的「普通」が大切

観察

給付金、10万円じゃ足りないとか、

あと何回もとか…欲しいとか…

 

持続給付金も欲しいとか…

 

コロナの影響が終わるまでは欲しい…

あと何か月緊急事態が続くのかは

わからないですけれど、

 

毎月あげればいいのではないでしょうか?

 

 

 

考察

ここで問題になってくるのが財政の問題

 

フレモンが思うに、普通の徴税では、

多分インフレまっしぐらになると思うので、

そうならないための仕組みと言うのか

システムを考案してみたいと思います。

 

 

単純な話、

10万円以上でもいいのですけれど、

高額の買い物をどこに引くかにもよりますけれど、

(一万円以上でもいいし印紙を貼る金額でもいい)

 

ある一定金額以上の取引をすべて電子化

取り付け騒ぎを起こさない

 

そして銀行の口座データにある金額分

(コロナ禍によってファイナンスされた金額を

(赤字国債を日銀が買って作られた現金データ

持ち続ければいい)

 

やがて緩やかなインフレ

【経済成長】と共に

政府が徴税された中から

少しづつ返せばいいような。。。

 

つまり1000年かけて帰してるうちに

鼻くそみたいな金額のデータ

なっているような気もします。

 

実際、日本の明治から現代(160年間位)にかけて、

貨幣価値は1万%以上のインフレを経験していますから、

1000年と言う事は、その10分の1の緩やかなインフレ

 

 

推察

出来ない事はないと思うのですが…

 

いま世界中で財政ファイナンスが起きていますけれど、

その損害賠償とか言って、どこかの国がどうとかいう

話もたけなわですけれど、

 

短期間にファイナンスされたお金を回収しようと思えば、

そういう風に考えるのはよくあることの様にも思います。

 

 

洞察

しかしそれは、

破壊的な事を生む結果にも繫がりますし、

回収しきれないような気もします。

 

ですので、

一刻も早い薬や治療方法の

確立が望ましい様な気がします。

 

緊急事態宣言の解除をもって、

財政ファイナンスを終了させたいかもしれませんけれど、

経過措置として、何年間(3年)かは金額を減らしつつ

平常時でも補助と言う形で、

 

国民所得の中央値が、

居間より上がるぐらいが望ましい様な…