パリジェンヌの秘密のパリ -42ページ目

とある日のランチ

仕事中の日々のランチレストランナイフとフォーク
オフィスの仲間たちが出向く先は、 その昔「パリの胃袋」と言われた
「レアル Les Halles」近辺走る人
レストランやランチ向きのお店が多いモントルグイユ通り近辺が多いです。

とある日のランチはBIOのパン屋さんバナナ

パリジェンヌの秘密のパリ


番地は・・・ 日よけに隠されていたり、お隣のアパルトマンの番地とごっちゃ?という表示しかなかったりで、どうも読み取れなくて、今度行ったら確かめてみます。

「AB」マークが目印。 アグリキュルテュール・ビオロジックの略のロゴ。
スーパーマーケットにもこのロゴがついた商品を並べたビオコーナーがあるところもあり、このロゴがひとつの「ビオ」の目安になります。


BIOのパン屋さんのサンドイッチ

パリジェンヌの秘密のパリ

Rue Montorgueilモントルグイユ通り。
素材がBIOなのに普通のパン屋さんと同じか、微妙に安い場合もあるくらい。 しっかり歯ごたえのフランスパンに、これはチキンとクリュディテ(生野菜)のサンド。 バジリコの風味が利いています。
1つ3.8 eurosがま口財布
このBIOのパン屋さん、よくある「ランチセット」の提案はしていないそうなので、 ちょっと甘いものが欲しい、でも八百屋さんに寄るには遠回りで時間がない・・・ というジレンマの末、本当はフルーツを加えたほうが健康的なのだけど、 カメラピスタチオロール小さめ版0.50 eurosがま口財布だったので誘惑に負け・・・


パリジェンヌの秘密のパリ



家食べ物には困りませんにひひモントグイユのアパルトマンのご紹介家

できるビジネスマンのお部屋風。バーカウンターがあるワンルームアパルトマンです
詳細・その他の写真はアップクリックアップ
パリジェンヌの秘密のパリ

資料提供:http://www.private-homes.com/paris/jp/home