感覚
今日はとても抽象的なお話。
※すっごいくだらない話なので読む価値はない気がするので読まなくていいよ。
でも個人的に覚えておきたい内容なので書いておく~。
少なくとも自分自身では感覚に生きている、と感じる。
それはふと思ったことが当たったり、というのが頻繁にあるからなんだけど。
別に超能力者でも霊能力者でもない、ただのプログラマーなんだけどねw
何でこんなことを書いたかといえば、今日某アーティストのPVを見た。
その時ふと「この人は何か切羽詰まった感じで歌ってるなぁ」と思った。
仕事で歌ってると言うより、本当に生きるために歌っているって感じた。
※生きるための仕事でしょ?というツッコミはおいておいてねw
友人に「何かこの人切羽詰まってる感じで歌ってない?」と言ったけどよくわかってはもらえなかった。
※もっと言うと「魂」というものがあるなら、それを削って歌ってるように感じた。それくらいの凄みがあった。
しかし、「魂」とか使うと「宗教」と結びついて。。。とまぁ日本ではあまり良く受けとられないのでオブラートに包んでみた。
その歌手がそういう歌い方してるだけかもしれないし、自分の「感覚」が間違ってる可能性も大いにあるけど。
でも演技であれ本当であれ、私はそう感じた。
人にそう思わせる程の"何か"を持ってる人はすごいなぁ。
勝手に感じてただけかもしれないけどw
感覚的に生きてて辛いところは、「絶対こっちが良い」と思っても人を説得できないのよね・・・。
それは主観でしょ?と言われ、うん・・・まぁそうなんだけど・・・みたいな(^^;
最後に・・・プログラマーが感覚的ってダメじゃん。
でもまぁそういうプログラマーがいてもいいんじゃんw