近くの森を散策しながら「ふとココ自分のふるさとのような・・」と通う程深い親しみを込めて「私の縄文の森」と命名し「ヒミツの森」とも名付け楽しんでいます。いつの頃からか草花などの「聞こえないコトバ」に心が響き写真・コトバに採取する事に無我夢中です