本日、群馬音楽センターで行われた第68回群馬県吹奏楽コンクール高等学校Aの部に出場し、金賞を受賞しました。
— 農大二高吹奏楽部 (@nb1_emerald) August 1, 2026
また、9月6日所沢市民文化センターで行われる西関東吹奏楽コンクールへの推薦をいただくことができました。
西関東大会へ向け、さらに皆様に楽しんでいただける演奏を目指していきます。 pic.twitter.com/RB4MRLEuEJ
(AI)
東京農大二高吹奏楽部では、座奏とマーチングは別のチームではなく、同じ部活のメンバー全員が両方に取り組んでいます。
公式の農大二高吹奏楽部WebSiteでも紹介されている通り、同部は吹奏楽(ステージ・座奏)とマーチングの両立を重視しており、部員全員がどちらの活動にも参加する体制をとっています。
活動の特徴
- 全員参加の体制: チームを分けず、同じ部員がコンクール等に向けた座奏とマーチングの双方の練習に励んでいます。
- マルチな活躍: 西関東吹奏楽コンクール(座奏)や全日本マーチングコンテストなどの大舞台へ両方に出場する、数少ない強豪校として知られています。
- 定期演奏会: 年末の定期演奏会でも、1部の座奏ステージから3部のマーチングステージまで、部員が一体となってどちらの魅力も披露しています。
(1)吹コン・マーコン⋅M協の三刀流の真打登場
(2)吹コンは西関東止まり。
(3)淀川工科が消えた今、マーコンの歴史の語り部はここ農大二高。
(4)3つの大会で一番ハードルの低いマーコンでも常勝ではない。
(5)3つの大会で彼らの生きがいはM協だと思う。
(6)部員数も多いが座奏とマーチングでチーム分けしていない。もし座奏だけにされると不完全燃焼が。。。。。。
(7)私はこんな世界で生きたくない。

