先日、高輪台高校の練習におじゃましてきました
— 吹奏楽部の耳 (@suisougakumimi) May 4, 2026
もう1年生も一緒にマーチングを始めていたのですが、すでに演奏しながら歩いていてビビりました…
現在、チームは5/6まで西日本へ遠征中
あと少し、無事に成功することを祈っています! pic.twitter.com/KS7zo2a9xW
●AI
2008年
東京隆生吹奏楽団を立ち上げたのは、初代団長である島川真樹(しまかわ まさき)氏をはじめとする数人の大学生たちです。当時大学生だった島川氏らが、「東海大学付属高輪台高等学校吹奏楽部」を全国屈指の強豪校へと育て上げた畠田貴生(はたけだ たかお)先生の指導を一般の市民バンドでも受けたい、と考えたことがきっかけでした。彼らが畠田氏を音楽監督として迎え入れる形で、2008年1月に数人のごく少人数から楽団を結成・スタートさせました。
2011年
島川真樹先生が東海大学付属高輪台高校のマーチング指導を開始したのは、外部講師(マーチングコーチ)としてではなく、教員(吹奏楽部顧問)としての着任がきっかけです。
2013年
島川真樹(まさき)先生が東海大学付属高輪台高校吹奏楽部でマーチングの指導を本格的に開始したのは2013年からです。 [1]
それ以前(2000年頃)から希望者でマーチングを始めてはいましたが、吹奏楽コンクールの「3年連続出場制度(三出制度)」が終了した2013年を機に、当時の生徒たちの発案で全国大会を目指すことになり、島川先生を中心とした本格的な指導がスタートしました。
●ヤマハの取材記事


