(1)M協全国大会、高校の部の成績をまとめてみた(2015−2025)

(2)M協 のwebsiteで公開されているデータを参考にした。

(3)第42回大会(2014)から編成の大中小に関係なく100点満点の点数表示があるので、2014-2025で合計点を高校別に計算した。

(4)第48回(2020)はコロナのせいでビデオ審査だったみたいで通常の評価では無かったようで省いた。

(5)第49回(2021)はGSB評価はあるが点数が載っていなかったのでこの年も省いた。

(6)このEXCEL表作成の作業を行うことで、どういう高校が出ているかかなり把握できた。

(7)ベストテンを見るとよく知っている学校が並んだ。

(8)第45回大会(2017)に埼玉栄がなぜか不出場だった。もしこの大会に出ていたら、実質NO1だったかもね。

 

 

 

●追加

(1)吹連のマーコンでも三出休を除いて出れる大会全てに出てきたのは農二だけである。その学校がM協協でも総合成績はトップか。群馬の人的資源を全部窮しているのか、独り占めで、競合がいないから。

(2)農二だけでなく滝二とか高輪台ゲートウェイも吹連&M協の二刀流に挑戦し始めたから楽しみだ。

(3)吹連のマーコンと吹コンの二刀流は結構いるが(精華女子、玉名女子、習志野、柏、伊奈学園総合、淀川工科、東海大M京都M協洋、八王子MM協、、さすがM協と吹コンの二刀流はいないな(埼玉栄は吹奏楽部とマーチングバンド部は別)。